ジャニタレが主役級で出演したドラマは、今期4作でしたが、結果的に勝ち組となったのは、最終回で22.1%、平均でも18.7%の高視聴率を獲得したSMAP・香取慎吾主演『薔薇のない花屋』でした。(→人気ブログランキングへ)
その他、SMAP・稲垣吾郎主演『佐々木夫妻の仁義なき戦い』が11%、KAT-TUN・亀梨和也主演『1ポンドの福音』が10.6%、生田斗真主演『ハチミツとクローバ ー』が8.9%と、いずれも10%前後をさまよう惨憺たる結果に終わってしまったようです。
次クールでは木村拓哉主演の『CHANGE』、草なぎ剛が人気韓国映画をリメイクした『猟奇的な彼女』、NEWS・錦戸亮の『ラスト・フレンズ』、Hey!Say!JUMP・高木雄也らの『ごくせん』、ジャニーズJr.・中山優馬らの『バッテリー』などジャニタレ出演ドラマが揃いぶみ。
次クールのジャニタレドラマは、始まる前から評判になっていますが、どうでしょうか。是非頑張って、名誉挽回してほしいですね!
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